| 昭和23年6月13日 |
創業--戸田菓子店として初代、戸田正吉・敏子夫妻
現在の地で菓子製造の傍ら、卸売り業を始める。 |
| 昭和60年 |
卸売り業に限界を感じ、製造小売業としての道を模索しはじめる。店名を菓匠戸田屋と改める。 |
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平成元年
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小売り元年と位置づけ、営業方針を切り替える。以後、小売りを主とする店づくりに取り組み、現在に至る。
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平成5年11月18日
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初代正吉死去。ニ代目正宏が家督を継ぐ。 |
| 平成7年7月3日 |
有限会社戸田屋設立。資本金300万円。 |
| 平成7年8月 |
店舗を新装開店する。店名を戸田屋菓遊亭と改める。 |
| 平成10年 |
増資200万円。設備面 での充実を図る。資本金500万円となる。第23回全国菓子大博覧会にて「菓人・戸田正宏のどらやき」が厚生大臣賞受賞。 |
| 平成11年 |
増資300万円。設備面 での充実を図る。資本金800万円となる。 |
| 平成12年2月 |
店名を『菓遊専心 戸田屋正道(かゆうせんしん とだやしょうどう)』と改名する |
| 平成12年10月 |
インターネット上にホームページ開設。 |
| 平成13年11月 |
山形県菓子まつり2001、県産農作物を使ったアイディアコンテストにて
山形県商工会議所連合会会長賞 受賞 |
| 平成13年12月 |
第11回優良経営食料品小売店等全国コンクール
日本経済新聞社社長賞 受賞
三代目 戸田健志、菓子の道を志し、千葉県市川市、菓匠京山様にて修行に入る。
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| 平成14年11月 |
第24回全国菓子大博覧会にて「大福五人囃子」が全菓博無鑑査賞受賞。 |
| 平成15年11月 |
増資200万円。ショーケースを新調する。資本金1千万円となる。年間売上1億円突破。 |
| 平成16年11月 |
ロサンゼルス「JAPAN EXPO」に出展、好評を博す。 |
| 平成17年10月 |
山形県菓子まつり「新しいお土産菓子コンテスト」にて当店の菓子職人6人全員入賞の快挙。 |
| 平成19年2月 |
やまがた食産業クラスター協議会主催、ラフランスパウダーを使った菓子コンクール「最優秀賞」受賞。 |
| 平成19年4月 |
三代目 戸田健志、菓匠京山様より修行を終え、戸田屋入社。戸田健志プロフィールはこちら |